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門出屋嶋(その3)

金沢 曇り、朝は冷え込みましたが、日中は陽が射し暖かでした。

350余年もの間、東二口地区に伝承されてきた文弥人形浄瑠璃「でくの舞」行ってきました。出し物は、時間の関係で全五段ですが「初段」「二段」の演目でした。たぶん二段目中盤です(笑)

【撮影場所 東二口歴史民俗資料館:2018年02月19日 PENTAX K-3】

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【パンフレット引用】門出屋嶋あらすじ 元禄2(1689)年、竹本義太夫が初演した近松門左衛門作「津戸三郎」に基づき山本角太夫が改作改題したものです。源平合戦の四国屋嶋の戦で、主人の源義経の身代わりに敵の矢羽に倒れた悲劇の武将・奥州の佐藤綱信を軸に物語は展開する。