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ひがし茶屋街(後編)

盛岡 曇り、寒いです。いまから東京へ向かい商談し夕方、金沢に帰ります。

立春の日は、いい天気で市内を走り回り「ネタ」仕入れました。表通りはたくさんの観光客で込んでおり、路地を中心に散策です(笑)

【撮影場所 東山ひがし:2017年02月04日 E-PL6】

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ウィキペディア引用】東山ひがし(ひがしやまひがし)は、天正8年(1580年)、佐久間盛政が金沢御坊を攻略し金沢城を築城したのち、天正11年(1583年)、前田利家が入城し、金沢城下は城下町として栄える。加賀藩では領民にも謡を奨励し、多くの領民が謡を習い、その裾野は大きく広がった。金沢は「空から謡(うたい)が降ってくる」と言われるほどの町になった。そんな風情が一番残っている町である。