跳躍

長野 晴れ、朝は寒く、移動の車は暖房をいれました。陽が当たるところは、さわやかな風と温かさで気持ちいい一日でした。業務の方もなんとか順調にすすでますが、データ入力の操作性が最悪、改善してほしいです。

世界的に有名なスイスの彫刻家ナグ・アーノルディ氏が1984年に創作したこの彫刻は、ファン・アントニオサマランチIOC会長により、1998年の第18回長野オリンピック冬期競技大会の成功を祝して、1999年2月7日に長野市に寄贈された。「跳躍」と題されたこのブロンズ彫刻は、5人の選手がオリンピック旗を天高く掲げ、オリンピックの開会式場へ入場する場面を表現しています。